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現行政府は潰す必要があります ~自分の身は自分で守りましょう
2011-04-05
東京電力福島第1原発事故を受け、福島県災害対策本部は5日、県内の小中学校や保育所などで、放射線量の測定を始めた。
県内の小中学校は早いところでは6日から新学期が始まるため、
放射性物質の影響に関する保護者らの不安を解消する目的という。
(2011/4/5 日経新聞より)
英断です。
現行政府に対して、要望、要求など出しても何もしません。
政府は国民の敵です。売国奴です。国賊です。
国民がどれだけ苦しい思いをしようが、
どれだけ経済的打撃を被ろうが、
何人死のうがまったくお構いなしです。
地方自治体を中心に、「自分の身は自分で守る」心構えが絶対に必要です。
個人レベルで情報を精査し、それを持ち寄ってみんなで助けあっていくのが、
一番確かな方法だと思います。
なんか昨日でしたっけ、枝野とかいう官房長官 だっけ?
気象庁に放射性物質の拡散状況を出せとか言ってたのは
ふざけんじゃねよ!
今頃になって何行ってやがる!そんなの原発事故直後に、最初にやることだろうが。
事実放射性物質の拡散状況は、自国での発表は一切ありません。
それどころかドイツが気象庁のデータから、予測を出して発表してくれています。
もう各国政府や科学者から、轟々たる避難を受けていますが当たり前です。
このブログをはじめるとき、なるべく穏やかに行こうと思っていたのですが、
今回震災における政府の対応を見て流石にキレました。
どんなに頭が悪くても、
キチガイでも、
もはや人間かどうか疑わしいような奴らでも。
ここまで人の命をないがしろにし、日本の経済を破壊しようとし、
さらに、このドサクサに紛れてふざけた法案を通そうとしたり。
はやく現行政府を解体しないと、本当に日本が破壊されてしまいます。
次の選挙では、絶対に民主党に投票してはいけません。
共産党、社民党、公明党も論外です。
ちょっと話はそれましたが、放射性物質から身を守ることも、
考えておかなければなりません。
政府は信用できません。
マスコミは信用で来ません。
自分の身は自分で守る必要があります。

